ホーム > Agoraトピックス > 法経政策学科一覧 > 地域政策論演習でフィールドワークと調査報告を行いました。

法経政策学科

地域政策論演習でフィールドワークと調査報告を行いました。

2016年3月17日

 法経政策学科地域政策論演習(担当:山本匡毅准教授)では、2015年度に西川町とともに山形県村山総合支庁の「平成27年度地域課題解決実践活動モデル事業」へ応募し、2015年7月より大井沢地区における地域活動への参加と、移住に関する調査を行いました。
 具体的な活動は、2015年7月19日(日)~20日(月)にふるさと保全活動(草刈り)への学生参加、9月12日(土)に湯殿山神社例大祭への学生参加、9月26日(土)~9月27日(日)に敬老会への学生参加、及びインタビュー調査、10月24日(土)~10月25日(日)第5回かもしか学園祭(おーたむフェア)への学生参加でした。
 学生による地域活動や調査の成果は、2016年3月6日(日)に開催された「西川町自然教育・学習推進シンポジウム/第6回大井沢地域づくりフォーラム」で学生と教員から報告しました。学生にとって貴重な経験となりました。

湯殿山神社例大祭への学生参加

おーたむフェアへの学生参加

ゼミ内でのグループワーク

シンポジウムでの報告

ページトップへ

ページトップへ

サイトマップを閉じる ▲