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社会連携ニュース

山形・仙台圏交流研究会

第7回山形・仙台圏交流研究会を開催

 第7回山形・仙台圏交流研究会が5月17日に人文学部第2会議室で開かれました。
  新年度となってから2回目となる今回の会合では、まず、西平直史助教授から観光マーケティングについてレクチャーがありました。
 続いて村山総合支庁の縮主査から記述的リサーチのたたき台が提案されました。
 たたき台について参加者の間で意見交換が行われ、具体的なアンケート設計の方向性が定まりました。
 本年度の調査では、仙台圏の消費者が持つ村山地域の地域資源に対する関心度、満足度を把握することになりました。
 次回の研究会までにアンケート項目の詳細を詰め、早ければ7月中にもアンケートを実施する運びとなっています。

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